舞台を経験してよかったこと
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舞台を経験してよかったこと
- 普通であればまだ幼く舞台に立つには早すぎる年令であるにもかかわらず、発表会に出させていただけただけでも良い思い出になったと思います。
本人は可愛い衣装を着られることだけが嬉しかった様で、舞台に立つことの大変さ、又その素晴らしさは当然のことながらまだわかりませんが、来年、再来年と回を重ねながら、そのような事に気付いていってほしいと思っています。
- 今まで恐らく本人は何の目的意識もなくおけいこに通っていたものと思いますが、繰り返しのリハーサルや本番で、自分がしていたことを理解した様子です。
お姉さん達と一緒に過ごすのも彼女には新鮮で、年に一度の発表会の偉大さを実感します。
こうやって子供たちは大きくなっていくのですね。
- 皆さまのお力をお借りし、2才にして親から離れあの大きな舞台で演技を披露する事が出来ました。
完璧な演技では決してございませんでしたが、本番を終え、控え室に戻ってきた娘は頬を高潮させ本当に目を輝かせながら、舞台で踊った喜びを語ってくれました。
この貴重な経験により、大きな達成感を味わえたのではないかと感じております。
- 「うちの子は本番でちゃんと舞台に立てるのだろうか?」とずっと不安でした。
案の定、本番のリハーサルでも泣いていました。・・・が
すう先生、スタッフの方々、お友達に励ましていただき、本番では笑顔で堂々と踊っている姿が!!本当に胸が熱くなりました。
下の子を連れてのレッスン、リハーサルなど、大変な事もありましたが、その度に先生方、お母様方にお気遣い戴き、支えて戴きました。
久々に人の温かさを感じた思い出深いひと時となりました。
ありがとうございました。
- 皆さんに見ていただく舞台にするにはたくさんの練習と、様々な人の力を必要とすると
子供ながら理解していることです。舞台に立つことがこんなにも好きだとは親も気付いておりませんでした。
- 大きな舞台に立てること事態、非常に貴重な体験をさせて頂いていると思っています。
長い時間をかけて1つの目標に向かって、1つの事を沢山のお友達と一緒になって作り上げていく大変さ、そしてそれが実現できた時の喜びなど、この時期にはなかなか味わえない経験ができて本人はもちろんですが、親としても嬉しく思っています。
- 自信がつきました。メイクして、きれいな衣装を着て、ライトをあびて、拍手をもらって初めて経験したことに、4才の心はすっかりとりこになりました。
- 今まで娘にとって一番挑戦した経験だと思います。
発表会の前は、娘がとても緊張して、できるかどうか怖がったりしていましたが発表会の後は、とても自信をもって達成感に溢れ、家でも一人で踊ったりしていました。
娘にも、私にも大事な5歳での記念になります。
- 少し恥ずかしがりやだったのが、前に出ることの嬉しさをおぼえた様です。
- これほど大がかりで立派なものだとは、思いませんでした。
昨年度のDVDをお借りしたら、何度も何度も見て、とても楽しみにしていました。
- 何のために練習しているのかという、目標を持つことが出来ることです。
- 意外と・・・・何をするにも慎重でこわがりな娘がずっと憧れていた舞台に向けて練習し、緊張しながらも大勢の前で演じていたことで、自分自身に自信が付いた様です。
何となくレッスンする・・・ではなく上手になりたいという気持ちでバレエに打ち込んでいけるステップになった発表会でした。
- 正直なところ、かなりハードなレッスンや厳しい内容だと思います。
「こんな小さな子供にできるの?」とも。
でも、できちゃうんですよね!! 本当にすごい!!
そして、その厳しさについていく子供たちにびっくり!!
発表会が終わると、ひとまわりもふたまわりも子供が成長していていつも驚かされます。
また、少し上のお姉さん達と接する事で「あこがれ」と「目標」に。
いっしょにおどれることが、うれしいようです。
- リハーサルにしても、発表会当日にしても長時間で、最初は心配だったのですが毎年、泣きごと1つ言わず、本当にがんばっています。
- 初めて発表会に出させて頂いてから、毎年見る度に感動して涙が溢れます。
大きな舞台の上に立ち、沢山の人前で堂々と笑顔で踊る娘の姿に毎年成長と自信を感じます。
普段のレッスンでは、顔を合わせないお姉さん・お兄さんに手助けしてもらったり自分より小さな子のお手伝いをしたり・・・・と
発表会の練習を通して友情やいたわる気持ちも学んでいると感じます。
- 先生・生徒・母親(父親etc)が
一丸となって頑張るところが大好きです。
- 子供達が皆大好きなお話の要素が強いので、練習を重ねてだんだんとストーリーができあがっていくのはわくわくします。
今年初めてパレットクラスに参加し、「リメンバー」に出演させていただきましたが、子供がとても意欲的に練習に出かけていく姿を見て好きなものが見つけられたのだなと嬉しく思いました。
今までは口にした事がなかったのですが、練習が多かった分、お姉さん達とのふれあいも多く、「○○ちゃんみたいに踊りたい」「○○ちゃんの役をやりたい」などと目標ができたことも成長です。
- いろいろな場面で、沢山の方のご協力を得て、発表会をする事ができるという事を子供とともに肌で感じる事ができて良かったです。
- バレエ以外にも、歌・踊り・タップといろいろな事に挑戦し発表の場をいただける事。
大舞台に立つという事で自信・体力・精神的な強さ、いろいろと目に見えない力がついた。
- 子供が人前で何かを発表することは、とても勇気のいる大変な事なのだと幼児教室の先生に伺ったことがあります。娘が小学校に通うようになって、特に自分が思ったこと感じた事を上手に表現して、相手に伝えるのが、皆なかなか出来ないのだということに気づきました。
素直に表現できないから、けんかになったりトラブルがおきたりはっきり言えないから、誤解されたり。
私はいつも1000人ものお客様の前で歌ったり、踊ったり、演じたり出来る娘をすごいなと、素直に尊敬しています。そしていつまでも舞台の上で拍手をうける側の人間であってほしいと願っています。
- バレエだけでなく、ミュージカル等でいろいろな役柄を演じることで、様々な経験ができ、とても楽しいようです。又発表会の追加レッスンで、自分のクラス以外の子供たちと会えるので、お友達になったり、お姉さん達に遊んでいただいたり、小さい子供達の世話をしたりする事も良い経験になっているようです。
- 目標に向かって頑張る姿勢ができたこと。
挨拶など、自分で話す事ができるようになってきたこと。(あたり前のことなのですが・・・)
大切な友達(仲間)ができた事など、よかったです。
- 直前の練習など、子供達には体力的・精神的に厳しい部分もあると思いますが、その分強くなったと思います。
又、みんなで作りあげた当日の達成感は高揚感は、普段の生活では絶対に味わえない体験だと思います。
- 難しいこと、大変なことに挑戦して、できるようになっていく過程で得るものも多いと思います。
他のクラスのお友達や、お姉様たちといっしょにできる追加レッスンは、本当に楽しそうです。
その中で受ける多くの刺激が、もっと上手になりたいという意欲となっているようです。
- ひとつの舞台を作りあげるなかで、自然と人間力・体力・精神力もきたえられていると感じています。
- お手伝いのお母様方や裏方のお仕事をしてくださる方の存在を知ることで、どんなことにせよ「陰で支える人」に感謝する気持ちを養えること。目標に向かってチャレンジし、舞台で表現する達成感・充実感が自信につながり、人前で自分の意見を述べたり、堂々と表現できるようになりました。
- たくさんの人たちと協力して、発表会をつくりあげていくのが、とにかく楽しいです。
- 皆が協力して一つのものを作りあげること、それをたくさんのお客様の前で発表する緊張感や喜びを経験できた事は、生きていく上での大きな力や自信につながると思っています。
また、つらい事があっても頑張りぬく力が備わったように思い、とてもよかったです。
- 親自身が子供の違った一面を見れて良かった。
- 子供が少ししっかりしたような気がする。
- 子供達の連結が強まったようで、普段のレッスンでもお休みのお友達のことを心配したり、友達を思う気持ちがめばえてきたのかな・・・と思う。
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