お母様のお手伝いに関して

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  • 今回は自分の子供のお手伝いしかできませんでしたが、楽屋へ入れたことで裏方で発表会の為に懸命になっている多くのお母様方を見ることができ、来年は是非お手伝いさせていただきたいと思っています。
  • 先生方スタッフをはじめとする多くの大人に見守られて、子供達がのびのびと安心している姿を見て、たくさんの愛情の中で育つ事の大切さを実感致しました。微力ながらですが、私自身も社会の一員としてお役に立つことが出来るのだと嬉しく感じました。今回はバンビクラスとしての参加で、他のお子様と接する機会は少なかったのですが、回を重ねる度に、より多くの形でミニーの輪の中に混ぜて頂きたいと思っております。
  • 今回はお手伝いできませんでしたが、デイジーさん以上のお母様方は皆さん専門のスタッフさんと間違えるくらい機敏に動かれ、的確な指示をして下さいました。本当に素晴らしかったです。
  • 舞台の裏側がわかり、発表会の感動が一層大きくなりました。他のお子さんが舞台に立っているのをモニターで見るだけでじ~~~んとしてしまいます。
  • 大変です。自分の子供の舞台を見たい(どうしてみれないのか?)でも、子供の出る舞台を共に作り上げる・・
    それは私達母親だからこそできる、感じる喜びでもあるわけですね。
  • 友達が増えています。普段は娘を送ったり迎えに行ったりした時のごあいさつしかできなかったのが、発表会の手伝いで、もっとお話しができたり、手伝い合ってこの教室のメンバーという感覚が深まっていると感じます。
  • 娘と共に、作品をしあげられて良かったです。
  • 親子で、そして皆さんと作り上げていくという「いっしょに」という感じが楽しかったです。
  • 子供の様子が見えるわけではありませんが、どんな風なのかわかる事ができるという事と、スタッフの方や先生が子供達にどんな風にしてくださっているかがわかる事ができました。
  • 親子で、仲間ですばらしい舞台を一生懸命作り上げられたこと。 OLの頃とは違い、人の為に、自分の為に考え体を動かすことが自然に無欲無心に出来たこと。
  • 残念ながら、今年は出産のためお手伝いができませんでした。
    昨年、お手伝いした時、初めは「子供の晴れ舞台がみれないなんて!!」と思っていましたが、裏でがんばる子供達の姿を見ていると、見えないところでも、こんなにがんばっているんだなって実感しました。
    自分も子供の姿ももちろん、他のお子様の姿、子供同志の関わる姿・・・
    いつもとは違う顔もみれました。
    なにより、一緒に舞台を作った(ような気合)っていう、充実感を味わえました。
    お母様たちとも仲良くなれ、年上のお子様のお母様に、育児アドバイスを頂いたりしました。
  • やり終えた時の達成感は、普段なかなか味わうことができないこと。
    子供達と一緒に、良い作品になるようにがんばろうと思えて楽しい。
  • 毎年やはり自分の子どもの出番だけでいいので発表会見たいなとは思いますが、お手伝いをさせて頂いた後、なぜか気分がとってもスッキリ爽快になります。
    自分のこども達の舞台、ミニーの仲間たちの舞台を成功させたい!という強く熱い思いは皆同じなので、不思議と団結力や連体意識が生まれ、とてもやる気になります。
  • 今回は病気により一旦お引き受けした係りを、途中で辞退するという大変なご迷惑をおかけすることになってしまい、自分としても悔しいやら哀しいやら、とても残念な気持ちになってしまいましたが、皆さんが発表会をやり終えて大変さだけでなく、何か充実した様な表情をされていたので、素敵だなぁと、見ていて嬉しくなりました。
    来年は是非お手伝いに参加して、皆さまと一丸となって頑張りたいです。
  • たくさんの子供達の顔と名前が覚えられ、仲良くなれた事で、あとでDVDを観る楽しみも増えました。
    こどもは舞台で踊った達成感、親は発表会を成功させた一体感と満足感を得ることができました。
  • 先生方やスタッフの方々、他のお母様方などいろいろな方の支えがあっての発表会なんだと実感できましたし、又、子どものリハーサルの時から、がんばっている姿も見ることができて良かったです。
  • 皆で舞台を支え、作り上げているという達成感が得られた。
  • いろいろな場面で、沢山の方のご協力を得て、発表会をする事ができるという事を子供とともに肌で感じる事ができて良かったです。
  • 子供と一緒に感動を味わえることです。
    自分が経験したことのない踊りの裏舞台を勉強することが出来たので発表会が何かわからなくて不安という事は全くありません。
    むしろ、どんな大変なことでもそれを楽しくやるか、いやでやるかはお母さん次第だと思います。
  • お手伝いは大変な所もありますが、だからこそ発表会が終わった時の達成感は何物にも変えがたいと思います。また子供たちの意外な面が見られたり、普段お話しする機会がない、他のクラスのお母様方とお会いできるのも、発表会のお手伝いをしたからだと思います。
  • 舞台裏での子供たちの顔(緊張した顔・楽しんでいる顔・へこんでいる顔・悔しい顔・達成感のある顔)を間近で観て、一緒に感じることができて良かったです。
  • 子供と一緒に一つの目標に向かって全力でがんばって、いい発表会にしようというその場にいる全員の前向きなエネルギーに触れるのは、本当に得がたい経験であり、一回一回がとても濃い親子共通の思い出になっていくと思います。
  • 正直いって、仕事と家庭と発表会スタッフの両立は大変なこともありますが、自分の可能性に挑戦! と前向きにとらえて担当させて頂いています。
    多くのお子さんと接することで、いろいろな個性があるなぁと子育ての幅が広がっています。お母様方ともおつきあいが深まります。
  • 自分の子どもだけでなく、たくさんの子どもと接することで、母親としても、人としても成長できると思います。
    いろいろな個性、思いがひとつの目標に向かって足並みをそろえ、全てのお子さんを万全の状態で舞台に出そうという思いを共有する経験は「個」の主張ばかりが目立つ昨今の社会の中でも貴重だと思います。
  • いろいろなお母さんたちと知りあいになれたこと。
    舞台の裏方として子どもたちを支えてあげることで、子どもとの一体感がもてること。
  • いつもとても消極的にお手伝いしていたのですが、今回は初めて舞台裏から進行のお仕事をさせて頂き、受身ではなく一緒に発表会に関わって、お手伝いさせて頂き勉強になりました。進行のお母様には本当に、いろいろご指導していただき、感謝しております。
  • 娘のクラスとは違う、様々な年令のお子様方と接する機会が得られたこと、舞台裏(文字通り!!) を観る事が出来たのは、とてもよい勉強になりました。
    いろんなお母様と知り合いになれたのも、とても嬉しい事でした。
  • 子供が小さかったのでお手伝い出来ませんでしたが、あのような素晴らしい発表会を作り上げていく、先生方やお母様方に囲まれて、ステージに立つことが出来る子供達は幸せだなと思った。

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