4月18・19日眠れる森の美女リハーサル

トップ > 先生方からのレッスンメッセージ > 4月18・19日眠れる森の美女リハーサル

4月18・19日眠れる森の美女リハーサル

4月18・19日眠れる森の美女リハーサル  指導:土肥靖子 土橋冬夢

 

土日、連日のリハーサルができました!

 

2日間続くのは感覚が身につきやすくコミュニケーションも深まり、

とても充実して貴重でした。

良かったです!

 

 

冬夢先生が親身に寄り添いながらも、

前向きにご指導いただけるおかげて

京香も元気に頑張ることができました。

ありがとうございます!

 

プリエが弱くなりやすいので、

落ち着いてプリエができるよう普段のレッスンから意識したいですね。

そしてまた次のリハーサルに向けて、今日の感覚を持ち続けたいです。

DSC_0001

DSC_0003

 

4月18日花のワルツ発表会リハーサル

4月18日花のワルツ 発表会リハーサル  指導:土肥靖子 アシスタント:久田沙季 大塚優紀美

 

本日1.2年生の花のワルツ振付初日です。

まずは姿勢を正してご挨拶から。

 

きちんと列も整い前向きなご様子、素晴らしかったです。

 

 

あ〜っという間だったー!たのしかったー!とご感想いただきました^_^

楽しいともっと踊りたくなりますね^_^

良かったです^_^

 

来週は後半を振り付けしますので、今日の復習をよろしくお願いいたします。

DSC_0055 DSC_0056 DSC_0062

 

 

4月18日ミュージカル オーロラクラス

オーロラクラス~指導:杉もとみな子

 

今日は

A「あめんぼあかいなあいうえお」だけを使ってしゃべる

B「うきもにこえびもおよいでる」だけを使ってしゃべる

 

2人組になって、打ち合わせもなく会話をしてもらいました。

それぞれにいろいろな事が伝わってきて

大変興味深かったですね!

 

集中して会話を成り立たせるためには、まだ練習が必要ですが

それぞれの大きな成長を感じます。

この集中力を台本に入った時に生かしてください。

 

レインボークラスとちがって、オーロラクラスは演じる力、集中力を更に深めていきましょう。

こうしてみていると、小学生、中学生、高校生とそれぞれの理解力、集中力、表現力が見えてきます。

成長の大きさを感じます。

どんな大人になるのか、そんなことを考え始めるお年頃ですね。

もう幼いという年齢ではなくなってきた今だからこそ、考えたり悩んだり、必死になったり、感動したりしてほしいと思います。

 

4月18日ミュージカル レインボークラス

レインボークラス指導:杉もとみな子

オーディションが終わり、皆様の様子が変わったように思います。

 

先週から、3年生に先頭に立ってクラスを引っ張って頂くようお願いしています。

挨拶やお返事もとても良くなって、良いお手本になってくれていますね!

すばらしいです。

 

さて皆さん配役や台本を心待ちにしていらっしゃると思いますがすみません。

もうしばらくお待ちください。

台本に入る前に、オーディションを踏まえて更に演じることが出来るよう今頑張っています。

今日は「あめんぼあかいなあいうえお」という言葉を使って感情を伝える練習をしました。

まずは怒りです。

強い感情なので外に向かって発しやすいですね!

その感情に集中して、伝えようとしている人はまだ少ないです。

殆どのお子さんが恥ずかしがったり、自信がなくて声を出すのがやっとだったりしています。

 

せっかく演技の勉強をしているのですから言葉に魂を込めて、伝えられるよう頑張りましょう。

 

とても大切なお約束ですが、頑張っている人をバカにしたりしてはいけません。

ここはミニーストーリーダンスです。

安心してみんなが失敗しながら成長出来る場所なのです。

 

言葉の表現を続けていると嬉しくなって跳び花たり寝転びたくなりますね。

そのワクワクを忘れないでください。

でもそれをやって良い時と悪い時とあるのです。

 

演技をするという事は、周りの事もちゃんと見えていなくてはいけません。

自分のやりたい事だけを考えていると、周りとかみ合わあなくなります。

それに気づいている人、気づいた人、まだ気づけていない人、いろいろですが本番の舞台に立つときには全員にわかっていてほしいです。

 

と、そんな大事なことを毎回伝えています。

この年齢のお子さんは素直に話をきいてくださり、良い反応が返ってきます。

今のうちに周りの事を考えて行動したり、物事に集中して頑張る力をつけてほしいと思います。

 

(写真は11日のものです)

DSC_0004 DSC_0008 DSC_0011 DSC_0015 DSC_0019

ページの先頭に戻る